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×ゲリー・ボーネル氏の予言当日



ゲリーボーネル氏の新刊「2014〜2018」日本人が知って変えていくべき重大な未来に、2015年4月12日東海大地震説が掲載されているといううわさがここ数日で持ち上がってきています。



茨城でイルカが打ち上げられるというニュースもありました。

ゲリーボーネル氏いわく、地震という形で出ることもあれば、事件や事故などの形を取ることもあるし、人々が特定の期日に地震が起こるのではと恐怖心を抱く事で、集合意識に影響し、災害の時期がずれていく事もあると書かれています。
早まる可能性を文中では示唆していましたが、この様子だと別の形で現象として出るか、遅れるほうでしょうか?

私の個人的な知り合いに体感予知をする人(中部圏の地震はかなりの確率で感知)がいるのですが、今日は特に何も言っていません。
その知人は世論には疎いため、予知が噂などに左右されることがなく、個人的に注視しています。


ともかく、この機会に災害用の備えを見直しておきましょう。
我が家も期限のきた備蓄食料は消費し、入れ替えを行いました。

調理用の火、照明、水と、必要な方は薬、また今の季節はまだ防寒も不可欠です。
今一度、点検される事をお勧めします。
災害時、ほんの少しの怪我や体調不良が大難に変わる可能性も大いにありますから、予言の時期に近い今月いっぱいは、特に健康管理にも気をつけたいところです。

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